No.361
韓国語の表現
안 마셔봤다
HOSHI(SEVENTEEN)のセリフ
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事前登録する안 마셔봤다の意味とは?
韓国語の「안 마셔봤다」は「飲んだことがない」という意味です。
この場面での使われ方
‘마셔보다’に‘안’が付き、飲んだ経験がないことを表す。
キー表現
V-아/어 보다
ある行動を実際にしてみた経験があることを表す
‘-아/어 보다’は実際にしてみた経験を表す。
使う場面
ある経験があるかどうか、経験がないことを述べるときに使う。
セリフ
정한이 형 나 고량주 한 번도 안 마셔봤다.
ジョンハン兄さん、僕、高梁酒は一度も飲んだことがない。
相手の経験を尋ねたり、自分に経験がないと伝えたりする場面。
「[GOING SEVENTEEN 2020] EP.44 TTT #1 (Hyperrealism Ver.)」のシーン · チャンネル:SEVENTEEN YouTube で見る
ほかの例文
그 가게 음식은 아직 한 번도 먹어보지 않았어.
あの店の料理はまだ一度も食べたことがない。
이 프로그램은 저도 직접 써본 적이 있습니다.
このプログラムは私も直接使ってみたことがあります。
クイックチェック
この表現はどんな場面で使う?
안 마셔봤다
정한이 형 나 고량주 한 번도 안 마셔봤다.
ジョンハン兄さん、僕、高梁酒は一度も飲んだことがない。
- 新しいことを始める前に慎重に準備する場面。
- 経験があるか尋ねたり、経験がないと言ったりする場面。
- 経験者の反応を聞きたい場面。
答えを見る
経験があるか尋ねたり、経験がないと言ったりする場面。
ある行動を実際にしてみた経験があることを表す。‘-아/어 보다’は実際にしてみた経験を表す。
このセリフに出てくる他の語
- 고량주
- 高梁酒
- 한 번
- 一度、一回
- 안
- しない
- 마시다
- 飲む
ほかの場面での同じ表現
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