Learn Korean from Your Bias
No.461

韓国語の表現

쓴 게 맞았네

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쓴 게 맞았네の意味とは?

韓国語の「쓴 게 맞았네」は「書いたのが正しかった。」という意味です。

この場面での使われ方

‘V-ㄴ 게 맞다’が、過去の行動を事実として認める働きをしている。

キー表現

-ㄴ 게 맞다

ある事実や判断が正しかったと言う表現

‘V-ㄴ 게 맞다’は、前にした行動や判断が事実・正解だったと認める表現。

使う場面

過去の自分の行動や判断が正しかったと振り返る場面で使う。

セリフ

나 근데... 처음 쓴 게 맞았네

私、でも……最初に書いたので合ってたね。

記憶をたどり、以前の行動が実際にそうだったと整理して話す場面。

「Run BTS! 2022 Special Episode - Telepathy Part 1」のシーン · チャンネル:BANGTANTV YouTube で見る

ほかの例文

  1. 처음 본 사람한테는 먼저 인사한 게 맞아요.

    初対面の人には先に挨拶したので合っています。

  2. 그때는 잠깐 쉬어 간 게 맞았어.

    あのときは少し休んでいったので合ってた。

クイックチェック

この表現はどんな場面で使う?

쓴 게 맞았네

나 근데... 처음 쓴 게 맞았네

私、でも……最初に書いたので合ってたね。

  • 明日することを前もって計画する。
  • 初めて通る道を探して行く。
  • 以前そうしたと自分で再確認する。
答えを見る

以前そうしたと自分で再確認する。

ある事実や判断が正しかったと言う表現。‘V-ㄴ 게 맞다’は、前にした行動や判断が事実・正解だったと認める表現。

このセリフに出てくる他の語

나
私
근데
でも、ところで
처음
最初
쓰다
書く
맞다
合っている、正しい

BTSのほかのシーン

いつも見ている人たちから韓国語を学ぼう。

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