쓴 게 맞았네の意味とは?
韓国語の「쓴 게 맞았네」は「書いたのが正しかった。」という意味です。
この場面での使われ方
‘V-ㄴ 게 맞다’が、過去の行動を事実として認める働きをしている。
キー表現
-ㄴ 게 맞다
ある事実や判断が正しかったと言う表現
‘V-ㄴ 게 맞다’は、前にした行動や判断が事実・正解だったと認める表現。
使う場面
過去の自分の行動や判断が正しかったと振り返る場面で使う。
セリフ
나 근데... 처음 쓴 게 맞았네
私、でも……最初に書いたので合ってたね。
記憶をたどり、以前の行動が実際にそうだったと整理して話す場面。
「Run BTS! 2022 Special Episode - Telepathy Part 1」のシーン · チャンネル:BANGTANTV YouTube で見る
ほかの例文
처음 본 사람한테는 먼저 인사한 게 맞아요.
初対面の人には先に挨拶したので合っています。
그때는 잠깐 쉬어 간 게 맞았어.
あのときは少し休んでいったので合ってた。
クイックチェック
この表現はどんな場面で使う?
쓴 게 맞았네
나 근데... 처음 쓴 게 맞았네
私、でも……最初に書いたので合ってたね。
- 明日することを前もって計画する。
- 初めて通る道を探して行く。
- 以前そうしたと自分で再確認する。
答えを見る
以前そうしたと自分で再確認する。
ある事実や判断が正しかったと言う表現。‘V-ㄴ 게 맞다’は、前にした行動や判断が事実・正解だったと認める表現。
このセリフに出てくる他の語
- 나
- 私
- 근데
- でも、ところで
- 처음
- 最初
- 쓰다
- 書く
- 맞다
- 合っている、正しい
BTSのほかのシーン
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